アカウントの削除
ユーザー アカウントの削除
You can delete your account when you no longer need to use Atlassian account services, including sites and products. When you do, you’ll immediately lose access to Bitbucket and all other Atlassian account services, and we’ll stop billing your organization for your account.
また、Atlassian アカウント サービスから個人データが削除されます。アカウントを再度有効化することはできません。
削除されるデータ
アカウントを削除すると、すべての Atlassian アカウントのサービスからそのアカウントに関連する個人データの削除が恒久的にされます。
次のデータも Bitbucket から削除されます。
ユーザ名
言語設定
ユーザーが Bitbucket Cloud 設定でプロファイルに追加した Web サイト
ユーザーが所有する Bitbucket Cloud リポジトリがソース保持または表示している Web サイト
ユーザーが所有しているすべての Bitbucket Cloud リポジトリ
ユーザーが所有しているすべての Bitbucket Cloud スニペット
All comments in any repository you own
所有しているリポジトリで設定したメール エイリアス
アカウントを削除する前に、自身が管理者となっているワークスペースやリポジトリの所有権を譲渡し、管理者が不在にならないようにすることをおすすめします。詳細については、こちらをご確認ください。
削除されないデータ
Git の所有権やその他の記録の保持のため、次のデータの自動削除は行われません。
ユーザーが最後の管理者であるワークスペース (およびこれらのワークスペースが所有しているリポジトリやスニペット)。
ユーザーが作成した、ワークスペースが保有するスニペット。
ユーザーが所有していないリポジトリでのコメントは削除されませんが、Bitbucket Cloud ユーザー名への参照は "Former User" に変更されます。
ユーザーが所有していないリポジトリでコミットしたが、ユーザー プロファイルへのリンクが失われた場合、メール アドレスは (Git および Mercurial の性質により) これらのコミットの内部に保持されます。
アカウントを削除すると、アカウントとそこに含まれる個人データの両方が永久に削除されます。
アカウントを削除すると、30 日以内にそのアカウントでアクセスしたすべてのアトラシアン サービスからも、アカウントに関連付けられた個人データと請求データが削除されます。ただし、業務上の合法的な理由や法的な背景から個人データを保持する必要がある場合を除きます。
管理対象アカウントの無効化または削除
Atlassian アカウントのサービス (サイトや製品など) を使用する必要がなくなったユーザーについて、組織管理者は組織で管理しているアカウントを削除または無効化できます。アカウントが削除または無効化されると、ユーザーは Bitbucket やその他すべての Atlassian アカウントのサービスへのアクセスを即座に失い、そのアカウントへの課金は停止します。
組織管理者がユーザー アカウントを無効化した場合、ユーザーの個人データは Atlassian アカウントのサービスに残り、管理者はアカウントをいつでも再有効化できます。
組織管理者がユーザー アカウントを削除した場合、ユーザーの個人データは Atlassian アカウントのサービスから削除され、アカウントを再有効化することはできません。
組織管理者は無効化済みのアカウントをあとから削除することもできます。
削除されるデータ
アカウントを削除すると、そのアカウントに保存されている個人データがすべての Atlassian アカウント サービスから永久に削除されます。
次のデータも Bitbucket から削除されます。
ユーザ名
言語設定
ユーザーが Bitbucket Cloud 設定でプロファイルに追加した Web サイト
ユーザーが所有していた Bitbucket Cloud リポジトリがソース保持または表示している Web サイト
ユーザーが所有していたすべての Bitbucket Cloud リポジトリ
ユーザーが所有していたすべての Bitbucket Cloud スニペット
All comments in any repository the user owned
ユーザーが所有していたリポジトリで設定したメール エイリアス
可能であれば、ユーザーのアカウントを削除する前に、現在の管理者に連絡を取り、所有権の譲渡を依頼することをおすすめします。そのユーザーが組織を離れている場合は、ユーザーが管理者となっているワークスペースやリポジトリの所有権を譲渡し、ワークスペースやリポジトリの管理者が不在にならないようにすることをおすすめします。詳細については、こちらをご確認ください。
削除されないデータ
Git の所有権やその他の記録の保持のため、次のデータの自動削除は行われません。
ユーザーが最後の管理者であるワークスペース (およびこれらのワークスペースが所有しているリポジトリやスニペット)。
ユーザーが作成した、ワークスペースが保有するスニペット。
ユーザーが所有していないリポジトリでのコメントは削除されませんが、Bitbucket Cloud ユーザー名への参照は "Former User" に変更されます。
ユーザーが所有していないリポジトリでコミットしたが、ユーザー プロファイルへのリンクが失われた場合、メール アドレスは (Git および Mercurial の性質により) これらのコミットの内部に保持されます。
アカウントを削除すると、アカウントとそこに含まれる個人データの両方が永久に削除されます。
アカウントは 14 日間の猶予期間の後に、完全に削除されます。猶予期間の間、アカウントは一時的に非アクティブ化されます。猶予期間中はアカウント削除を取り消すことができます。
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