The Wayback Machine - https://web.archive.org/web/20200814044348/https://www.citrix.com/blogs/

How Citrix helps Northcott deliver a premium experience

Paul Herbert is CIO of Northcott, one of Australia’s largest not-for-profit disability service organisations, with more than 2,500 employees across…

Citrix TIPs: Make your cloud migrations easier than ever

Businesses are looking to Citrix Workspace to improve their users’ experience through simpler IT. Customers have also placed a huge emphasis on improving employee productivity through remote work.

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The Future of Work: A new kind of employee experience?

We only need to have half an eye on the business press at the moment to see that organizations are…

Citrix provides security update on Citrix Endpoint Management

Today we posted a Security Bulletin covering a set of vulnerabilities in certain on-premises instances of Citrix Endpoint Management (CEM),…

新しいボランティアの形 – NPO法人のデジタルトランスフォーメーション

シトリックスでは、「その時間Volunteer活動をする」ことで社会への貢献を形にするーGlobal Day Impact(GDI)を毎年活動しているが、今年のGDIはニューノーマルだ。ニューノーマルには、常に新しい適応力が必要される。シトリックス・ジャパンのHRでは、GDIをバーチャル・ボランティアとして7月28日に開催し、第一弾は、北海道のNPO法人である「陽だまりの家」様との協力で実現をした。 「陽だまりの家」は、子ども、高齢者、ひとり親家庭、ひきこもりや障がいのある方、様々な福祉的困りごとをお持ちの方などを対象にして、「居場所」の提供しており、代表の古山明美氏が、地域での助け合いを目的として、平成29日に設立したNPO法人である。行政の縦割り体制から漏れてしまう人々の受け皿になること目指している。 今回、シトリックスが参加した活動は、「きものプロジェクト陽」というものだ。日本には、8億という着物がタンスに眠っていると言われている。着物を着る機会も、大きく減っており、1年に着物を一度も着ないという人も増えている。特に着物は、代々受け継がれるものだけあって、1枚1枚ストリーがある。高齢者が施設に入った時やお亡くなりになった時などに、着る人を失った着物が多数ある。家族にとっても、捨てにくい気持ちがある。この着物を活用できないか、着物のリメイクをすることで価値を付け着物作品の売上を、中高生支援の費用に充てられないか、そんな思いから、始まった活動である。 古い着物のリメイクは、裁縫が得意な高齢者に活躍してもらい、成果物を販売店へ提供している。高齢者にとっては、おしゃべりをしながら技術を生かし、生きがいになっており、ボランティアは毎月1名ずつ増えているという。しかし、コロナ禍により、インバウンドが途絶えリメイク品の販路が限定的になってしまった。そこで、新たな価値創造として、オンラインによるマスク作り体験会を新たなボランティア活動としてスタートしたわけだ。 シトリックス・ジャパンHRとしても、新たなボランティアの形を探しており、お互いのニーズが合い、バーチャル・ボランティアという形で実現した。シトリックス・ジャパンでは、「着物マスク」、「着物うちわ」の2つのプロジェクトに参加をした。参加者には、事前にキットが届く。可愛らしいジップロックに包まれた着物の端切れの2セットが自宅に届く仕組みだ。1セットはボランティア団体へ送付し、販売用に、もう1セットは、自分用。準備するものは、ソーイングセットのみ。 初めてということもあり、若干の緊張しながら当日を迎え、Zoomでオンライン・ボランティアがスタート。画面の向こうでは、「陽だまりの家」の代表である古山 明美氏が登場。そして、着物プロジェクトのボランティアの方による説明・実演が始まった。生地を触る感覚も非常に心地良く、手縫い作業開始。要領がなかなかつかめず、また、久しぶりの手縫い作業に手間取ることもあったが、参加者全員が、画面の向こう側で、手縫いに集中。作業に集中すること1時間。だんだんマスクの形になると感動が生まれ、ゴムを通して完成した。また、素晴らしいメディテーションにもなった。 コロナ禍において、大きなが打撃を受けた「陽だまりの家」。インバウンドが途絶えたことで、販路も少なくなってしまった。福祉の仕事は、直接支援(face to face)が基本である。しかし、このコロナで、「会えない」状況をただ見てるのでは、対象者の困りごと(要介護化や孤立化)は、進行してしまう。「陽だまりの家」では、こんな状況だからこそ、子どもや高齢者の居場所を継続してきたという。でも、それでは足りないことも、古山氏はわかっていた。 ピンチをチャンスとして、オンライン・ボランティアを発案した。「何とか、『オンラインを活用した新しい福祉や地域のつながり創出』に取り組みたいと意気込みを見せる。NPO法人の新しいデジタルトランスフォーメーションが始まったばかりだ。 また、シトリックスとしても、ニューノーマルとしてのオンライン・ボランティア。新たなボランティアの形が模索中であるが、「オンラインという形でも、人と人がふれあい、教え教えられ、遜色なくバーチャルでボランティアが出来るということは新発見」という声もあり、新たな従業員エンゲージメントにもつながったと言えるだろう。そして、シトリックスにとっても新たな居場所ができたようだ。 コラム:インタビュー記事 シトリックス HRの成清さんの声: 陽だまりの家を選択した理由は何ですか。 本社が推奨するバーチャル・ボランティアの活動はいくつかあったのですが、どれも提供できるスキルを事前に提供し、ニーズがあるときにあるときに声がかかる、あるいは、単独で行うものばかり。シトリックスでは、エンゲージメントと所属意識を大切にしている。バーチャルであったとしても、一人ではなく人が集うと環境が提供できないかと探していた時に、「家でも出来る」というフレーズを謳う「陽だまりの家」に出会いました。即問い合わせをさせていただいたところ、代表の古山さんが、「マスク」と「うちわ」だったら個別の作成キットがある、それを使ってパソコンを通して先生の手許を見ながらZOOMを使ってやってみましょう!と話に乗って下さったのです。 一番のチャレンジは何でしたか?…

Are you ready for the latest Apple OS updates?

Now that WWDC is over, we know that a new iOS version is on its way. Apple OS updates always…

Citrix ADC goes big on Google Cloud Platform

We introduced the Citrix ADC solution on Google Cloud Platform during Google Cloud Next ’19. It gave the Google community…

Tech Preview Update: A simple way to pre-configure the Citrix Workspace app

As we continue to work from home, user experience has never been more critical. The Citrix Workspace app makes it…

Preparing your MSP business for the future

There are many managed service providers (MSPs) with custom-branded offerings, as well as others that use a more traditional resell…

Citrix SD-WANによる仮想デスクトップ/アプリケーションのUX改善を測定

新型感染症拡大対策としてテレワークが注目され、働き方が大きくシフトしています。また、多くの企業がさまざまなSaaSサービスを利用し、企業の情報系および基幹系システムもクラウドに移行しています。そのような中、セキュリティと同時に頻繁に懸念事項としてあげられるのは、リモートからシステムを利用する上でのユーザエクスペリエンスの低下です。 今回も北米製品担当によるブログの内容を日本語でご紹介します。 WANを介した仮想デスクトップのユーザエクスペリエンス改善手法の一つとしてのSD-WANの効果を、実測値を交えて解説しています。拠点側クライアントがWAN越しにVDAにアクセスする際、WANの回線品質によりどの程度の影響があるか、またSD-WANによりどの程度改善されるかが発表されていますので是非ご一読ください。 計測項目としては、仮想アプリまたはデスクトップセッションにおいてユーザーがコンテンツをリクエストしてから応答が表示されるまでの経過時間であるICA Round Trip Time(RTT)を計測しています。以下3パターンのWAN構成について、遅延や輻輳、パケットドロップなどWANで起こりうる回線品質の低下をシミュレーション条件として追加し、それらがICA RTTにどの程度影響を与えたか観察したところ、非常に興味深い結果となっています。 Router+MPLS構成 SD-WAN+MPLS構成 SD-WAN+MPLS+Internet併用構成 オリジナルコンテンツ(英語)は以下リンクとなります。 https://www.citrix.com/blogs/2020/06/15/citrix-sd-wan-measuring-virtual-apps-and-desktops-experience-improvements/ Citrix Virtual Apps and Desktopsのワークロードがクラウドに移行することに伴い、インターネット接続に一般的な問題が発生した状況においても、「応答性」と「快適なユーザーエクスペリエンス」を維持することの重要性が大きく高まってきています。このような課題について、Citrix Tech Zoneチームが最近発表した2つの資料が参考になります。…

What’s your focus — productivity or engagement?

What do you focus on? Productivity or engagement? It is obviously not an “either/or” question, but it makes you think…

Citrix again named a Best Place to Work for Disability Equality

With a score of 90 percent, Citrix has been named for a second year in a row to the 2020…

Your guide to implementing Citrix Workspace app for HTML5

In response to the COVID-19 pandemic and the sudden shift to remote work, Citrix customers are moving faster than ever…

Cloud Guidepost: New configuration tool eases cloud migration

Are you planning a migration from an on-premises Citrix Virtual Apps and Desktops environment to one that is hosted in…

Citrix TIPs: Top 5 leading practices for deploying Citrix ADC in AWS

Are you planning your Citrix ADC deployment in AWS? Want some tips from the field? Make the most of your…

Technology tales from the frontlines of healthcare

As we continue to manage uncertainty around the COVID-19 pandemic and settle into to our new normal, one thing is…

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