Minipiyoさんは、ZETA DIVISIONのFortnite部門で活躍している現役のプロゲーマーです。コントローラーを使用する選手で、2026年にはFNCS Major 1のアジア大会で3位、Major 2で準優勝した経験のあるプレイヤーです。
そんなMinipiyoさんがFortniteで使用しているコントローラーや感度設定について、気になったことはありませんか?
今回は、Minipiyoさんが使用しているコントローラー・背面ボタン・モニター・イヤホン・マイクに加えて、最新の感度設定・ボタン配置・ゲーム設定・ビデオ設定を調査したので、1つずつ紹介していきます。
Minipiyo(みにぴよ)とは?

プロフィール
| ハンドルネーム | Minipiyo (みにぴよ) |
| 本名 | 非公開 |
| 性別 | 男性 |
| 国籍・出身 | 日本 |
| 誕生日 | 2007年11月12日 |
| ゲーム | Fortnite |
| 所属 | ZETA DIVISION |
| X | @MinipiyoFN |
| Twitch | minipiyofn |
| YouTube | みにぴよ |
Minipiyoさんは、ZETA DIVISIONのFortnite部門で活躍している現役のプロゲーマーです。14歳からFortniteの競技シーンに参戦して、Esports World Cup 2024の大会に出場経験を持つ実力派プレイヤーです。現在は「ZETA DIVISION」に所属しています。
Minipiyoさんは、若い頃からFortniteの競技大会へ出場してきたコントローラー選手です。bykn選手とのデュオ結成をきっかけに頭角を現し、ソロ大会でも複数回アジア1位を獲得。2022年8月、14歳でZETA DIVISIONへ加入しました。現在はFuuKun選手とデュオを組み、国内大会だけでなく海外で開催される世界大会にも挑戦しています。
ZETA DIVISION加入時の紹介では、好きな食べ物はいちご、ゲーム以外の趣味は音楽を聴くこと、座右の銘は「ひよこ暴走」と回答しています。競技活動に加えて、コヤブソニックやZETA The k4senなどのイベントにも出演しており、試合中の攻撃的なプレイと親しみやすいキャラクターの両面で支持されている選手です。
普段はTwitchでFortniteのランクマッチや大会配信を行い、YouTubeには大会ハイライト、コントローラーの設定紹介、企画動画などを投稿しています。競技中のプレイを見たい方には「大逆転で世界大会出場権を獲得しました」がおすすめです。
現在の設定を確認したい方には「みにぴよの2026年最新設定を公開します」をご覧ください。
Minipiyoの使用デバイス一覧
コントローラー(PAD):SONY DUALSHOCK 4 グレイシャー・ホワイト
SONY DUALSHOCK 4 グレイシャー・ホワイトは、清潔感のある美しい白色が魅力のPlayStation 4用純正ワイヤレスコントローラーです。
表面は光沢を抑えた上品なマット仕上げで、手触りが良く、指紋や手汗が目立ちにくい仕様です。背面やボタン周り、スティック部分にはわずかにトーンの違うグレーや黒が配置され、白を引き立てる洗練されたデザインになっています。
アタッチメント:DUALSHOCK4 背面ボタンアタッチメント
DUALSHOCK4 背面ボタンアタッチメントは、背面に2つの追加ボタンに△○×□ボタンや方向キーなどの機能を割り振ることができます。
OLEDスクリーンでボタンの割り当てを確認しながら、ゲームプレイ中でも簡単にカスタマイズ可能。プレイスタイルの選択肢を増やすことができます。
フリーク:KontrolFreek Vortex
KontrolFreek FPSフリーク Vortexは、フルサイズのコンベックススティックで正確性が高い製品です。
エイミングスティックの正確性は高めたいけれども、ムーブメントスティックにだけグリップを加えたい人には理想的なフリークです。
モニター:SONY INZONE M10S
INZONE M10Sは、プロeスポーツチームFnaticと共同開発したゲーミングモニターです。480Hzのリフレッシュレートで敵の素早い発見と正確な追随が可能。
自発光有機ELパネルによる優れたコントラストと輝度で敵の存在を見落とさない。24.5インチモード搭載で一目で画面全体を捉えることができます。
イヤホン:SONY INZONE Buds
SONY INZONE Budsは、ドーム部とエッジ部に異なる素材を組み合わせた振動板構造のゲーミングイヤホンです。
耳の複雑な凸凹に干渉しにくい形状設計。柔らかいエッジが沈み込む低音域を、軽量高剛性のドームが伸びのある高音域を再生してくれます。
マイク:HyperX QuadCast S
HyperX QuadCast Sは、HyperX社が出しているコンデンサーマイクです。4パターンでサウンドの極性を変更できます。
LEDがついているので、マイクの状態がすぐにわかります。ミュートもワンタッチで操作できます。
Fortnite感度・設定
感度設定
| 建築モードの垂直感度倍率 | 2.0x |
| 編集モードの垂直感度倍率 | 2.0x |
| 視点の水平スピード | 36% |
| 視点の垂直スピード | 36% |
| 回転の水平ブースト | 0% |
| 回転の垂直ブースト | 0% |
| 回転のランプタイムブースト | 0.00秒 |
| 建築時の即時ブースト | オン |
| ADS視点の水平スピード | 8% |
| ADS視点の垂直スピード | 9% |
| ADS回転の水平ブースト | 0% |
| ADS回転の垂直ブースト | 0% |
| 移動スティックのデッドゾーン | 10% |
| 視点スティックのデッドゾーン | 10% |
| フットコントローラーのデッドゾーン | 1% |
| 視点入力の曲線 | 等速的な視点移動 |
| 照準アシスト強度 | 100% |
ゲーム設定
| ダッシュ切り替え | オン |
| ドアの自動オープン | オフ |
| よじ登り実行 | ジャンプ長押し |
| 乗り越えの起動 | ジャンプを押す |
| 照準合わせ | 押している間 |
| 照準合わせで危険をマーキング | オン |
| 武器の自動回収 | オン |
| 消耗品を右側に自動ソート | オン |
| シンプル建築 | オフ |
| 建築ピースのリセット | オン |
| ターボ建設 | オン |
| シンプル編集 | オフ |
| 事前編集オプションを無効化 | オン |
| 編集を自動で確定 | 両方 |
| HUDスケール | 62% |
| ダメージ値 | 累積 |
ボタン配置:戦闘操作設定
| ジャンプ | × |
| しゃがみ | R3 |
| ダッシュ | 方向キー下 |
| リロード・使用 | □ |
| 次の武器 | R1 |
| 前の武器 | L1 |
| ツルハシ・運ぶの切り替え | △ |
| マーカー・スクワッド通信 | 方向キー左 |
| 射撃 | R2 |
| 照準 | L2 |
| スコープモード切り替え | 方向キー上 |
| モード切り替え・編集長押し | ○ |
| 編集 | L3 |
ボタン配置:建築操作設定
| 壁 | R2 |
| 床 | R1 |
| 階段 | L2 |
| 屋根 | L1 |
| 素材変更 | 方向キー下 |
| トラップ装備・設置・使用 | □ |
| モード切り替え | ○ |
| マップ | タッチパッド |
| インベントリ | 方向キー上 |
| しゃがみ・スライディング・修理 | R3 |
ボタン配置:編集操作設定
| 選択 | R2 |
| 決定 | ○ |
| リセット | R3 |
| ダッシュ | 方向キー下 |
| マップ | タッチパッド |
| インベントリ | 方向キー上 |
| エモート・リプレイ | 方向キー左 |
| しゃがみ・スライディング | 方向キー右 |
| 建築物を編集 | L3 |
ビデオ設定
| ウィンドウモード | フルスクリーン |
| 解像度 | 1920×1080/2368×1332 |
| VSTNC | オフ |
| 最大フレームレート | 240FPS |
| レンダリングモード | パフォーマンス |
| 明るさ | 100% |
| ユーザーインターフェースのコントラスト | 1 |
| 色覚モード | 1型2色覚 |
| 色覚強度 | 4 |
| 3D解像度 | 0% |
| NANITE 仮想化ジオメトリ | オフ |
| 描画距離 | 近い |
| テクスチャ | 低 |
| メッシュ | 低 |
まとめ
Minipiyo(みにぴよ)の使用デバイスとは?
Minipiyo(みにぴよ)の使用デバイスはこちらです。
コントローラー(PAD):SONY DUALSHOCK 4 グレイシャー・ホワイト
モニター:SONY INZONE M10S
























