クラシックナビ
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アンコール
大野和士×都響 意欲的なプログラミングの定期公演

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ニュース&トピックス
美の庭 オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ 打楽器パート いい味引き出す万能職人

- びわ湖ホールから 「舞台技術」ってなあに? /滋賀
- 音のかなたへ 華やかさの底に
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学生音コン
東京大会 入賞者発表会

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「新芸」とその時代
(55)米ソ冷戦下のソ連三大バレエ招請

- ときにはぶらりと音楽を 違う楽器への興味
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新・コンサートを読む
ハーディング指揮のパリ管弦楽団 静かな道を見つける=梅津時比古

- オーケストラのススメ ~28~ 2019年にアニヴァーサリーを迎える作曲家たち
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イタリア・オペラの楽しみ
インタビューでつづる没後150年のロッシーニ・オペラ・フェスティバル③ 生命力あふれた「セビリャの理髪師」の最高峰

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加藤浩子の「街歩き、オペラ歩き」
火山の麓にそびえるゆかりの作曲家にささげられた神殿〜カターニア、ベッリーニ大劇場

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必聴!
ストラディヴァリウスで真備の被災ホールを支援

- 日本音楽コンクール 日本音コン 入賞者らを表彰
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音楽の窓から世の中を眺めて
アイーダ・戦争と権力と宗教

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ウチのイチ推し
献呈曲から見るロマン派の作曲家たち アレクセイ・ヴォロディン語る

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被災地に癒やしの調べ
サントリーの支援コンサートを通じ、南三陸の復興を思う

- こちらもオススメ 社告 第86回日本音楽コンクール受賞記念演奏会 名古屋で24日 /愛知
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東京・春・音楽祭2018
必聴! 今年の東京・春・音楽祭の聴きどころ②「レオンスカヤ シューベルト・ツィクルス」

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音楽プロデューサーの「時には昔の話を」
<1>巨匠ヘルベルト・フォン・カラヤンとの〝事件〟のような遭遇

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ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2018
ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2018 今年注目の公演とアーティストを紹介

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音楽徒然草
映像と音楽のいい関係~プロコフィエフを聴いて

- 毎日小学生新聞から 東京芸術大学 夢を夢で終わらせない! ~東京芸大の音楽教育を子どもたちに~
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from OTTAVA
OTTAVA Verde ほとばしる激情~五十嵐薫子さん「オール・ショパン・プログラム」

- トピックスアーカイブ
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アンコール
大野和士×都響 意欲的なプログラミングの定期公演
2019年の幕開けに東京都交響楽団、音楽監督の大野和士が登場する二つの定期公演は、1月10日のサントリーホールがヴァイオリニストのパトリツィア・コパチンスカヤ…
(2019年01月31日 12:00)
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コンサート
神尾真由子×いずみシンフォニエッタ リゲティの難曲に挑む
大阪出身で世界的バイオリニストの神尾真由子=写真=が3月1日、いずみホール(大阪市中央区)の専属オーケストラ「いずみシンフォニエッタ大阪」と初協演する。リゲテ…
(2019年01月30日 17:16)
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アンコール
2018年師走の第9コンサートから
2018年末に行われたベートーヴェンの第9交響曲のコンサートから、3公演をピックアップしてリポートする。 (宮嶋 極)【マレク・ヤノフスキ指揮 NHK交響楽団…
(2019年01月30日 19:09)
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Topics
「フルトヴェングラー×ベルリン・フィル」CDが好評 内田光子×ラトルも
第二次大戦中のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団と首席指揮者のフルトヴェングラーによる演奏が最新技術でよみがえり、22枚組みCDとして昨年末に発売された。同楽…
(2019年01月29日 12:42)
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Interview
今井信子 ビオラの歌響かせて ハンガリーをテーマに東京、大阪公演
ビオラ界の重鎮・今井信子が3月、東京と大阪でハンガリーをテーマに演奏会を開く。同国を象徴するバルトークやコダーイの曲を奏でると共に、かの地の音楽教育の一端をの…
(2019年01月24日 14:37)
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岡田晴美
生涯歌い手、心を届ける 89歳の現役ソプラノ、31日に大阪フィルと日本歌曲
「歌に込められた心を届けたい」との思いで舞台に立ち続けて、まもなく70年。89歳の現役ソプラノ歌手、岡田晴美が31日、ザ・シンフォニーホール(大阪市北区)で開…
(2019年01月23日 17:14)
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音のかなたへ
華やかさの底に
大みそか、冬ざれた箱根に行ってみた。ところどころ、新年2日、3日の箱根駅伝の準備の様子は見えるが、山の上り坂に入ると、誰もいない。くねる道の先から現れてくる車…
(2019年1月21日 14:42)
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「新芸」とその時代
(55)米ソ冷戦下のソ連三大バレエ招請
バレエ界に与えたインパクト 地方の一音楽マネジャーであった西岡芳和が1950年代に東京で創業し、60~70年代に日本を代表する音楽事務所として抜群の存在感を示…
(2019年01月19日 12:00)
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ときにはぶらりと音楽を
違う楽器への興味
遠藤 靖典 今まで時々触れているが、筆者は趣味でヴァイオリンを弾いている。どの程度の技量かはさておいても、まあ楽しいと思う程度には弾ける。確か大学生になった頃、…
(2019年1月16日 12:00)
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ブルックナー全曲演奏
関西フィル×飯守泰次郎 心洗う響き、3月に第9番
関西フィルハーモニー管弦楽団と桂冠名誉指揮者の飯守泰次郎=写真=が、ザ・シンフォニーホール(大阪市北区)で毎年進めているブルックナーの交響曲全曲演奏で、今年は…
(2019年01月16日 16:50)
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新・コンサートを読む
ハーディング指揮のパリ管弦楽団 静かな道を見つける=梅津時比古
東京芸術劇場で行われたダニエル・ハーディング指揮のパリ管弦楽団のコンサートから帰宅し、陶芸作家の吉村利美の作品集を探した。確か冊子の冒頭にあった彼の言葉が気に…
(2019年01月12日 02:02)
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オーケストラのススメ
~28~ 2019年にアニヴァーサリーを迎える作曲家たち
山田治生【没後150年を迎えるベルリオーズ】 クラシック音楽界、2019年のアニヴァーサリーといえば、まず、エクトル・ベルリオーズ(1803~1869年)の没…
(2019年1月10日 12:00)
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イタリア・オペラの楽しみ
インタビューでつづる没後150年のロッシーニ・オペラ・フェスティバル③ 生命力あふれた「セビリャの理髪師」の最高峰
香原斗志 8月に開催されたイタリア・ペーザロのロッシーニ・オペラ・フェスティバル(ROF)。今年の主要3演目の最後は「セビリャの理髪師」で、結論を先に言えば、私…
(2019年01月09日 12:00)
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バロックオペラ
出合いの奇、跡かみしめ歌う 初挑戦、ソプラノ・石橋栄実
豊かな表現力と確かな技術力で聴衆を引きつけるソプラノ歌手の石橋栄実。昨年、デビュー20周年を迎えた石橋にとって初挑戦となるバロックオペラ「ポッペアの戴冠」が1…
(2019年01月09日 16:30)
ニュース&トピックス
- 県文化会館耐震に問題 利用キャンセル相次ぐ /奈良
- ユニバ・掲示板ナイトタイム・パイプオルガンコンサート[2月14日(木)/東京芸術劇場]
- 美の庭オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ 打楽器パート いい味引き出す万能職人
- 憂楽帳市民の公会堂
- 演奏会ギタリストの木村大さん、アンドリュー・ヨークさん 来月17日、下関で /山口
アンコール
- 大野和士×都響 意欲的なプログラミングの定期公演
- 2018年師走の第9コンサートから
- 今秋の海外オーケストラの注目の公演振り返り②
- ノット&東響の「フィガロの結婚」 ダ・ポンテ三部作がついに完結
- 今秋の海外オーケストラの注目の公演振り返り①
オーケストラのススメ
- ~28~ 2019年にアニヴァーサリーを迎える作曲家たち
- ~27~ 2018年の日本のオーケストラ界を振り返る
- ~26~ 発表されたばかりの来年度のプログラムを見る
- ~25~ ラトルとベルリン・フィルとロンドン交響楽団
- ~24~ 学生券のススメ
加藤浩子の「街歩き、オペラ歩き」
- 火山の麓にそびえるゆかりの作曲家にささげられた神殿〜カターニア、ベッリーニ大劇場
- 国境の街の瀟洒な劇場〜ストラスブール歌劇場(フランス国立ラン歌劇場)
- ヨーロッパの「迷宮」(ラビリンス)を彩る多国籍な劇場〜ルクセンブルク大劇場
- 普段着の南イタリアにたたずむ麗しき劇場〜イタリア・バーリ歌劇場(ペトルッツェッリ劇場)
- 緑の丘の総本山、オペラファン憧れの「聖地」訪問記〜バイロイト音楽祭
音楽の窓から世の中を眺めて
- アイーダ・戦争と権力と宗教
- 12の哀れな魂と「さまよえるオランダ人」
- 音楽の力と「沖縄のこころ」
- 「#Me Too」ではなく「Time's Up」
- 正統なき世界のポピュリズムの台頭 びわ湖リングを見て
イタリア・オペラの楽しみ
- インタビューでつづる没後150年のロッシーニ・オペラ・フェスティバル③ 生命力あふれた「セビリャの理髪師」の最高峰
- 二人の名歌手が語った「ファルスタッフ」の魅力~デ・カンディア&メイインタビュー
- インタビューでつづる没後150年のロッシーニ・オペラ・フェスティバル② テノールたちの華やぎ、「アディーナ」のマジック
- インタビューでつづる没後150年のロッシーニ・オペラ・フェスティバル① フローレス出演「リッチャルドとゾライデ」の愉悦
- イタリアにおけるスペイン ボローニャの「ドン・カルロ」とスカラ座の「フィデリオ」を鑑賞して
音楽プロデューサーの「時には昔の話を」
必聴!
- ストラディヴァリウスで真備の被災ホールを支援
- クリスマス・パイプオルガンコンサート 冨田一樹 ~横浜の「ルーシー」でオール・バッハの夜を
- 満20年を迎えた東京オペラシティ「B→C」シリーズ
- ローザンヌ・バッハ・フェスティバル
- 下蒲刈の美術館が結ぶ縁――シュトイデ弦楽四重奏団がミニコンサートを開催
ときにはぶらりと音楽を
「新芸」とその時代
ウチのイチ推し
- 献呈曲から見るロマン派の作曲家たち アレクセイ・ヴォロディン語る
- 本日開催!前代未聞の快眠型音楽フェス、東京国際フォーラム ホールAで寝放題!?
- 仲道郁代がロマン派の名曲で綴るデビュー30周年コンサート
- デトロイト交響楽団、初の大都市公演!―名匠スラットキンのこん身の演奏を堪能しよう
- 昨年12月に日本初演を果たしたオペラ「鑑真東渡」早くも凱旋公演が決定!
音楽徒然草
- 映像と音楽のいい関係~プロコフィエフを聴いて
- ティーレマンはオペラがお好き
- 「オンブラ・マイ・フ」が奏でるドラマ
- 秋が待ち遠しい シュターツカペレ・ドレスデン「ラインの黄金」
- 古希を超えても若々しいバレンボイム
こちらもオススメ
- 社告第86回日本音楽コンクール受賞記念演奏会 名古屋で24日 /愛知
- 社告学生音コン受賞者コンサート 来月18日、京都・泉涌寺即成院
- 社告第86回日本音楽コンクール受賞記念演奏会 来月15日、鹿児島・霧島市
- 今週の本棚・新刊『シベリウス』=神部智・著
- 社告復興願い競演 がんばろう日本!スーパーオーケストラ 来月6日
音のかなたへ
新・コンサートを読む
- ハーディング指揮のパリ管弦楽団 静かな道を見つける=梅津時比古
- 庄司紗矢香のシベリウス・バイオリン協奏曲 音と色がもたらす自由=梅津時比古
- プレガルディエンとゲースの歌曲 音が言葉に、言葉が音に=梅津時比古
- 天守閣の下の《トスカ》 ピアニッシモの激情=梅津時比古
- 草津で聴くドビュッシー 天と人を往き来する響き=梅津時比古
日本音楽コンクール
- 日本音コン入賞者らを表彰
- 日本音コン入賞者らを表彰
- 日本音コンバイオリン部門3位 福田さん、難曲を力強く /神奈川
- 日本音コンバイオリン部門 都内で学ぶ3人入賞 /東京
- 日本音コンピアノ部門制した小井土さん「音楽家として復興模索」 /岩手
全日本学生音楽コンクール
- 学生音コン東京大会 入賞者発表会
- 学生音コン大阪大会 1位、谷本さんら演奏
- 学生音コン名古屋大会入賞者演奏会
- 学生音コン全国大会 声楽部門・大学の部 東京芸大・坂本さん3位 「入賞にびっくり」 /兵庫
- 学生音コン全国大会 声楽部門 高校3位に宝塚北高・舛本侑宇利さん 今後も歌の道進む /兵庫
びわ湖ホールから
- 「舞台技術」ってなあに? /滋賀
- 子どものための管弦楽教室 オペラの名曲、迫力の演奏 /滋賀
- 19年度も盛りだくさん /滋賀
- チェンバロ、優雅に奏で マリー・アントワネットも愛用 /滋賀
- カンタータ、より身近に 声楽アンサンブル定期公演 本山氏が指揮 /滋賀
被災地に癒やしの調べ
- サントリーの支援コンサートを通じ、南三陸の復興を思う
- 表現活動を未来へのブリッジに――震災を通じて人の思いを紡ぐ「せんだい3.11メモリアル交流館」――
- 山田和樹とウィーン・フィルのメンバーが被災地の子供たちとサントリーホールで共演
- 「この地に人の流れを」――被災地、名取で行う清水真弓の3カ年プロジェクト
- 鎮魂、励まし、そして再生の後押しを−−
from OTTAVA
- OTTAVA Verdeほとばしる激情~五十嵐薫子さん「オール・ショパン・プログラム」
- shezoo二つのユニットで“求道者”と“水先案内人”を行き来する
- OTTAVA Verdeロックな津軽三味線 観客を魅了
- アーク紀尾井町サロンホール未来のプロ音楽家を応援 年間企画スタート
- OTTAVAの顔たち何を知っているかよりも、何を感じるか 飯田有抄さん
毎日小学生新聞から
- 東京芸術大学夢を夢で終わらせない! ~東京芸大の音楽教育を子どもたちに~
- 自由研究に役立つ夏休み特集三ツ橋敬子の新★夏休みオーケストラ! みんなでドキドキ!編
- あの人に会った辻井伸行さん ピアニスト
- 仕事百科/92 音楽祭の制作
- おもしろインタビュー菊本和昭さん 柔らかい音色も楽しんで
まいにちクラシック
- 豊かな詩情に酔う 1957年10~11月の紙面から
- 花やかに…豊かに ギレリス氏初演奏 1957年10月の紙面から
- ソ連楽壇の巨星ギレリス氏来日 1957年9~10月の紙面から
- シンフォニー・オブ・ザ・エア 日本の交響楽に飛躍の糧 1955年5月~6月の紙面から
- シンフォニー・オブ・ザ・エア 別れのタクト 1955年5月16~25日の紙面から
東京・春・音楽祭2018
- 必聴!今年の東京・春・音楽祭の聴きどころ②「レオンスカヤ シューベルト・ツィクルス」
- 必聴!今年の東京・春・音楽祭の聴きどころ①「ローエングリン」
- 東京・春・音楽祭ワーグナーの楽劇中心に100超す公演
- 東京・春・音楽祭15周年を前にようやく僕らが目指した音楽祭に近づいてきた~~鈴木幸一実行委員長インタビュー①









