1945年
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| 千年紀: | 2千年紀 |
|---|---|
| 世紀: | 19世紀 - 20世紀 - 21世紀 |
| 十年紀: | 1920年代 1930年代 1940年代 1950年代 1960年代 |
| 年: | 1942年 1943年 1944年 1945年 1946年 1947年 1948年 |
| 1945年の話題 |
|---|
| 主権国家 - 周年 - 表彰 |
| 指導者 |
| 国の指導者 - 宗教指導者 |
| 社会 |
| 政治 - 選挙 - 法 - 経済 - 労働 - 教育 |
| 文化と芸術 |
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芸術 - 建築 - 漫画 - 映画 - ホームビデオ 文学(詩) - 音楽 - ラジオ - テレビ - ゲーム - 出版 |
| スポーツ |
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| 科学と技術 |
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| 国際機関 |
| 国際連合 |
| 国と地域 |
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アイルランド - アメリカ合衆国 - イギリス - イスラエル イタリア - イラン - インド - オーストラリア - オランダ カナダ - ギリシャ - シンガポール - ジンバブエ スウェーデン - スペイン - タイ - 中国 - デンマーク ドイツ - トルコ - 日本 - ニュージーランド - ノルウェー パキスタン - バングラデシュ - フィリピン - フィンランド ブラジル - フランス - ベトナム - ポルトガル - マレーシア 南アフリカ - メキシコ - ルクセンブルク - ロシア |
| 生誕と訃報 |
| 生誕 - 訃報 |
| 設立と廃止 |
| 設立 - 廃止 |
| 作品 |
| 作品 |
| ■ヘルプ |
1945年(1945 ねん)は、西暦(グレゴリオ暦)による、月曜日から始まる平年。昭和20年。
この年に第二次世界大戦が終結したため、世界史の大きな転換点となった年である。
この項目では、国際的な視点に基づいた1945年について記載する。
他の紀年法
[編集]カレンダー
[編集]できごと
[編集]1月
[編集]- 1月1日 - 米ニューズウィーク誌が風船爆弾のモンタナ州落下を報道[要出典]。
- 1月2日 - 連合国軍がニュルンベルクを空爆。
- トルコ議会が対日断交を決議。
- 1月6日
- リンガエン湾に侵入した米艦隊が艦砲射撃を開始。
- 1月9日
- 1月12日
- ソ連軍がヴィスワ=オーデル攻勢を開始。
- 1月16日
- 1月17日 - ソ連軍がワルシャワを占領。
- 1月19日 - ソ連軍がオーデル川に到達。
- 1月22日 - アメリカでフランクリン・ルーズベルトが大統領4期目を開始。
- 1月23日 - ハンガリー臨時国民政府が連合国と休戦。ドイツ軍がアルデンヌ攻勢の中止を決定(バルジの戦い)
- 1月24日
- 1月27日
- ソ連軍がアウシュヴィッツ強制収容所を解放。
- バルジの戦い終結。
- 1月29日 - 米艦載機130機がスマトラ島を空襲。
2月
[編集]- 2月4日 - ヤルタ会談開催。アメリカ大統領ルーズベルト、イギリス首相チャーチル、ソ連指導者スターリンが対日本戦について協議する。(2月11日まで)
- 2月9日 - エクアドルが枢軸国への宣戦布告を表明。
- 2月12日 - ペルーが枢軸国への宣戦布告を表明。
- 2月13日
- 2月14日 - ベネズエラが枢軸国への宣戦布告を表明。
- 2月16日 - 硫黄島の戦い開始。
- 2月22日 - ウルグアイが枢軸国への宣戦布告を表明。
- 2月23日
- アメリカ軍、フィリピンのマニラを占領。
- トルコが枢軸国への宣戦布告ならびに国交断絶を正式に表明。
- 2月26日 - エジプト・シリアが枢軸国への宣戦布告を表明。
- 2月27日 - レバノンが枢軸国への宣戦布告を表明。
- 2月28日 - イランが枢軸国への宣戦布告を表明。
3月
[編集]- 3月1日 - サウジアラビアが枢軸国への宣戦布告を表明。
- 3月3日 - ソ連と休戦後中立であったフィンランドが枢軸国への宣戦布告を表明。
- 3月6日〜3月15日 - ドイツ軍がハンガリー西部で攻勢をかける(春の目覚め作戦)が失敗し、ソ連軍の勝利におわる。
- 3月10日 - アメリカ軍が東京を空襲。死者は約10万人(東京大空襲)。
- 3月11日 - 日本軍がベトナムのフランス植民地政府を打倒し、阮朝が日本軍の庇護のもとにベトナム独立を宣言し、ベトナム帝国が成立。
- 3月18日 - アメリカ軍がベルリンを空襲。
- 3月26日
- 3月27日
- 3月29日 - V1飛行爆弾による最後のロンドン空襲。
- 3月30日 - ソ連軍がドイツ領オーストリアへの侵攻を開始する。
4月
[編集]- 4月1日 - 米軍が沖縄本島に上陸。米国による協定違反の阿波丸事件勃発。
- 4月5日 - ソ連が日ソ中立条約の不延長を通告。
- 4月7日
- 4月11日
- 米軍がブーヘンヴァルト強制収容所を解放。
- スペイン・チリが日本への宣戦布告ならびに国交断絶を表明。
- 4月12日
- フランクリン・ルーズベルト米大統領急逝、ハリー・S・トルーマン副大統領が第33代大統領に昇格。
- スペインが日本と国交断絶。
- 4月13日 - ソ連軍がウィーンを占領。
- 4月15日 - 英軍がベルゲン・ベルゼン強制収容所を解放。
- 4月16日
- 4月20日 - ソ連軍がベルリン東北郊外に迫り、市街に砲撃を開始。
- 4月22日 - ソ連戦車隊がベルリン市街に突入(ベルリン市街戦)。
- 4月25日
- ドイツのエルベ川でソ連軍と米軍が合流(エルベの誓い)。
- サンフランシスコ会議開催(6月26日まで)、国際連合創設について議論。
- イタリア社会共和国政府崩壊、ベニート・ムッソリーニ首相らは逃亡する。
- 4月27日 - ムッソリーニらが愛人クラーラ・ペタッチとともに逮捕される。
- 4月28日 - ムッソリーニら銃殺される。
- 4月29日
- 4月30日 - 独総統アドルフ・ヒトラーと妻エヴァ・ブラウンが自殺[1]、遺言によりカール・デーニッツが大統領に、ヨーゼフ・ゲッベルスが首相に就任。
5月
[編集]- 5月1日
- 5月2日 - ベルリン陥落。ソ連軍がドイツ国会議事堂に赤旗を掲げる(ライヒスタークの赤旗)。
- 5月5日
- 5月7日 - ドイツ国防軍最高司令部作戦部長、アルフレート・ヨードルがフランスのランスで降伏文書に調印。
- 5月8日~5月9日 - ベルリンにおいて、ヴィルヘルム・カイテルドイツ国防軍最高司令部総長が参加し、降伏文書の批准式が行われる[注釈 1]。
- 5月9日
- 5月15日 - スロベニアでの戦闘が停止する(第二次世界大戦におけるヨーロッパ戦線が終結)。
- 5月17日 - オーストリアでシェルナー元帥がアメリカ軍へ投降する(翌日アウクスブルクの捕虜収容所に送られる)出典。
- 5月23日
- ドイツでデーニッツ大統領らが戦犯として逮捕され、フレンスブルク政府が解体される。
- 前親衛隊全国指導者ハインリヒ・ヒムラーが自殺。
- デンマークが日本への宣戦布告を表明。[要出典]
6月
[編集]7月
[編集]- 7月5日 - 南西太平洋方面最高司令官ダグラス・マッカーサー元帥がマニラでフィリピンの戦闘終結を宣言する。
- 7月6日 - ノルウェーが日本への宣戦布告を表明。
- 7月8日 - アメリカ国内でドイツ人捕虜の殺害事件(真夜中の虐殺)が起こる。
- 7月16日 - アメリカ、ニューメキシコ州アラモゴードの実験場で史上初の原子爆弾の爆発実験(トリニティ実験)に成功。
- 7月17日 - ポツダム会談開始。アメリカ大統領トルーマン、イギリス首相ウィンストン・チャーチル、ソ連首相ヨシフ・スターリンらが参加。
- 7月21日 - アメリカ大統領トルーマンが原子爆弾使用を承認する。
- 7月23日 - フランス・ヴィシー政権の元首だったフィリップ・ペタンが反逆罪で告発される。
- 7月26日
- ポツダム宣言発表。連合国は日本に降伏を要求する。
- イギリスで第二次大戦後初となる総選挙が実施され、労働党が第一党となる。チャーチルは下野し、クレメント・アトリーが首相の座に就く。
- 7月28日
- 1945年エンパイア・ステート・ビルディングB-25爆撃機衝突事故発生、死者14名。
- 日本はポツダム宣言を黙殺する声明を出す。
8月
[編集]- 8月2日 - ポツダム会談終了。
- 8月3日 - 日本陸軍の病院船「橘丸」が米軍により拿捕、同船が国際法に違反する形で兵員・兵器を輸送していたことが発覚し陸軍史上最大の千五百名の捕虜を出す(橘丸事件)。
- 8月6日午前8時15分 - 米軍が広島市への原子爆弾投下。
- 8月8日深夜 - ソ連が日ソ中立条約を破棄、日本に宣戦布告。
- 8月9日
- 8月10日 - モンゴル人民共和国が日本への宣戦布告を表明。
- 8月11日 ソ連軍が日ソ国境を越えて南樺太へ侵攻(樺太の戦い (1945年))。
- 8月12日 - 満洲国鶏寧県麻生区(現中華人民共和国黒龍江省鶏西市麻山区)において、日本の哈達河開拓団が避難中にソ連軍と満洲国軍反乱兵によって攻撃されて集団自決した(麻山事件)。
- 8月14日
- 8月15日 - 日本がポツダム宣言の受諾を表明(終戦の日)。そして日本国民にはラジオ放送で玉音放送が発表された。
- 8月16日
- 8月17日
- 8月18日
- 8月19日
- 8月23日 - ソビエト連邦の指導者スターリンが日本軍捕虜のソ連国内への移送を指令。
- 8月24日 - 島根県松江市にて松江騒擾事件発生。島根県庁舎および県会議事堂が全焼、死者1名。
- 8月27日 - 敦化事件。占領軍のソ連兵に連日暴行強姦されていた日本人婦女子が集団自決し23人が死亡した。
- 8月28日
- 8月30日
- マッカーサー連合国軍最高司令官(SCAP)が沖縄本島より厚木飛行場に到着し、米太平洋軍総指令部 (USAPA) を横浜税関に設置。
- ソ連が北海道占領への樺太での軍事行動を停止。
- 8月31日 - 米軍主力が横浜・館山に上陸。
9月
[編集]10月
[編集]11月
[編集]- 11月10日 - インドネシア独立戦争、スラバヤの戦い。(Hari Pahlawan)
- 11月13日 - シャルル・ド・ゴールがフランス臨時政府の首班になる。
- 11月16日 - 国際連合教育科学文化機関(UNESCO)憲章採択。(発足1946年)
- 11月20日 - ドイツで戦犯を裁くニュルンベルク裁判開廷。
- 11月23日 - 米国で食料配給制を終了。
- 11月29日
- ユーゴスラビア社会主義連邦共和国が成立。チトーが大統領になる。
- 世界初のコンピュータが作られる[要出典]。
12月
[編集]日付を特定しないもの
[編集]周年
[編集]以下に、過去の主な出来事からの区切りの良い年数(周年)を記す。
- 4月14日 - リンカーン大統領暗殺事件から80年。
- 9月5日 - 日露戦争による日露講和条約(ポーツマス条約)締結40周年。
スポーツ
[編集]→詳細は「1945年のスポーツ」を参照
芸術・文化
[編集]映画
[編集]→「1945年の映画」も参照
音楽
[編集]誕生
[編集]→「Category:1945年生」も参照
1月
[編集]2月
[編集]3月
[編集]- 3月2日 - 森下哲夫、俳優、声優(+ 2019年)
- 3月5日 - 大杉勝男、プロ野球選手(+1992年)
- 3月8日 - アンゼルム・キーファー、画家
- 3月13日 - アナトリー・フォメンコ、数学者
- 3月13日 - 鄭明析、「キリスト教福音宣教会」(摂理)の創立者
- 3月16日 - アナトリー・フォメンコ、数学者
- 3月13日 - ナ・テジュ、詩人
- 3月28日 - ロドリゴ・ドゥテルテ、フィリピン共和国第16代大統領
- 3月30日 - エリック・クラプトン、ロック・ミュージシャン
4月
[編集]- 4月2日 - レジー・スミス、元プロ野球選手
- 4月2日 - ドン・サットン、元メジャーリーガー (+2021年)
- 4月2日 - マイク・ケキッチ、元プロ野球選手
- 4月4日 - 髙山由紀子、脚本家
- 4月5日 - スティーヴ・カーヴァー、映画監督(+ 2021年)
- 4月6日 - 坂井寿美江、女優、声優(+ 2024年)
- 4月6日 - 野島昭生、声優
- 4月7日 - ジョエル・ロブション、シェフ(+ 2018年[3])
- 4月8日 - 片岡義朗、アニメーションプロデューサー
- 4月11日 - ジョン・クレブス、生物学者
- 4月12日 - マイケル・ゴットリーブ、映画監督
- 4月14日 - リッチー・ブラックモア、ロック・ミュージシャン
- 4月23日 - 羽鳥靖子、声優
5月
[編集]6月
[編集]7月
[編集]- 7月9日 - ディーン・R・クーンツ、小説家
- 7月10日- ハル・マクレー、メジャーリーガー
- 7月27日- エドムンド・クラーク、計算機科学者(+ 2020年)
8月
[編集]9月
[編集]- 9月10日 - ホセ・フェリシアーノ、歌手、ギタリスト
- 9月11日 - フランツ・ベッケンバウアー、元サッカー選手、サッカー指導者
- 9月15日 - ジェシー・ノーマン、ソプラノ歌手(+ 2019年)
- 9月21日 - ユッシ・アールト、写真家
- 9月26日 - ブライアン・フェリー、ミュージシャン
- 9月27日 - ミッシャ・ディヒター、ピアニスト
10月
[編集]- 10月1日 - 久保田民絵、女優
- 10月1日 - ロッド・カルー、元メジャーリーガー
- 10月2日 - マーティン・ヘルマン、暗号理論研究者
- 10月3日 - ジャン=ジャック・カントロフ、ヴァイオリニスト・指揮者
- 10月8日 - 松原雅子、声優
- 10月9日 - 水前寺清子、歌手
- 10月15日 - ジョン・マレル、劇作家
- 10月15日 - ジム・パーマー、メジャーリーガー
- 10月17日 - 林一夫、声優
- 10月17日 - ボブ・クリスチャン、プロ野球選手(+ 1974年)
- 10月18日 - 若本規夫、声優
- 10月22日 - レスリー・ウェスト、ギタリスト、歌手(+ 2020年)
- 10月25日 - キートン山田、声優
- 10月27日 - マイク・ラム、元プロ野球選手
11月
[編集]12月
[編集]- 12月1日 - ベット・ミドラー、歌手、女優
- 12月4日 - ロベルタ・ボンダー、神経学者・宇宙飛行士
- 12月13日 - 姜恩喬、詩人
- 12月23日 - つかせのりこ、声優、歌手(+ 1989年)
- 12月24日 - レミー・キルミスター、ミュージシャン(モーターヘッド)(+ 2015年)
- 12月25日 - ハムダン・ビン=ラーシド・アール=マクトゥーム、ドバイ首長国の副首長、オーナーブリーダー(+ 2021年)
- 12月25日 - ケン・ステイブラー、元アメリカンフットボール選手(+ 2015年)
- 12月26日 - デイヴィッド・R・ホルジンガー、作曲家
- 12月31日 - レオナルド・エーデルマン、計算機科学研究者
誕生日不明
[編集]- 誕生日不明 - 飯金信龍、詩人
死去
[編集]→「Category:1945年没」も参照
1月
[編集]2月
[編集]- 2月1日 - ヨハン・ホイジンガ、歴史家(* 1872年)
- 2月2日 - カール・ゲルドレール、ライプツィヒ市長(* 1884年)
- 2月2日 - アルフレート・デルプ、イエズス会の神父(* 1907年)
- 2月6日 - ロベール・ブラジヤック、著作家・ジャーナリスト(* 1909年)
- 2月23日 - アレクセイ・ニコラエヴィッチ・トルストイ、小説家(* 1883年)
3月
[編集]4月
[編集]- 4月9日 - ディートリヒ・ボンヘッファー、ルター派の牧師・神学者(* 1906年)
- 4月11日 - フレデリック・ルガード、英軍人・探検家・香港総督・ナイジェリア総督(* 1858年)
- 4月12日 - フランクリン・ルーズベルト、第32代アメリカ合衆国大統領(* 1882年)
- 4月12日 - ヴィレーム・マテジウス、言語学者・文学史家(* 1883年)
- 4月18日 - アーニー・パイル、アメリカ軍の従軍記者(* 1900年)
- 4月18日 - ジョン・フレミング、フレミングの法則発見者として有名な物理学者(* 1849年)
- 4月22日 - ケーテ・コルヴィッツ、版画家・彫刻家(* 1867年)
- 4月28日 - ベニート・ムッソリーニ、イタリアの政治家、元首相(* 1883年)
- 4月30日 - アドルフ・ヒトラー[4]、ナチス・ドイツ総統(* 1889年)
- 4月30日 - エヴァ・ブラウン、ヒトラーの愛人として知られる女性(* 1912年)
5月
[編集]- 5月1日 - ヨーゼフ・ゲッベルス、ナチス・ドイツ宣伝相(* 1897年)
- 5月1日 - マルティン・ボルマン、ナチス・ドイツ官房長官(* 1900年)
- 5月5日 - ルネ・ラリック、フランスのガラス工芸家・宝飾デザイナー(* 1860年)
- 5月12日 - カール・フォン・ピュックラー=ブルクハウス、ナチス・ドイツ親衛隊将軍(1886年)
- 5月15日 - ケネス・アルフォード、作曲家(* 1881年)
- 5月23日 - ハインリヒ・ヒムラー、ナチス・ドイツ親衛隊の長官(* 1900年)
- 5月31日 - レオニード・パステルナーク、画家(* 1862年)
6月
[編集]
7月
[編集]8月
[編集]9月
[編集]- 9月15日 - アントン・ヴェーベルン、新ウィーン楽派の作曲家(* 1883年)
- 9月26日 - バルトーク・ベーラ、クラシック音楽の作曲家(* 1881年)
- 9月26日 - リヒャルト・ベーア=ホフマン、小説家・詩人・劇作家(* 1866年)
10月
[編集]11月
[編集]- 11月28日 - ドワイト・フィリー・デイヴィス、第49代アメリカ合衆国陸軍長官(* 1879年)
12月
[編集]ノーベル賞
[編集]- 物理学賞 - ヴォルフガング・パウリ(オーストリア)
- 化学賞 - アルトゥーリ・ヴィルタネン(フィンランド)
- 生理学・医学賞 - アレクサンダー・フレミング(イギリス)、エルンスト・ボリス・チェーン(イギリス)、ハワード・フローリー(オーストラリア)
- 文学賞 - ガブリエラ・ミストラル(チリ)
- 平和賞 - コーデル・ハル(アメリカ)
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- ↑ “ジョージ・ワシントンが米国初代大統領に就任/今日は?”. 日刊スポーツ (2023年4月30日). 2023年4月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年4月30日閲覧。
- ↑ ウィリアム・マンチェスター; 鈴木主税, 高山圭 訳『ダグラス・マッカーサー 下』河出書房新社、p. 139、1985年。ISBN 4309221165
- ↑ “フランス料理のスター、ロブション氏死去 ミシュラン星30以上”. BBCニュース (2018年8月7日). 2020年11月7日閲覧。
- ↑ 興雄, 村瀬. 日本大百科全書(ニッポニカ) コトバンク. 2021年2月16日閲覧。