NHK福島放送局
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局舎(2026年5月) | |
| 所在地 | 〒960-8588 |
|---|---|
| 総合テレビ | |
| 開局日 | 1959年4月1日 |
| 放送対象地域 | 福島県 |
| コールサイン | JOFP-DTV |
| 親局 | 福島 15ch (キーID 1) |
| Eテレ | |
| 放送対象地域 | 全国放送 |
| コールサイン | JOFD-DTV |
| 親局 | 福島 14ch (キーID 2) |
| AM | |
| 開局日 | 1941年2月12日 |
| 放送対象地域 | 福島県 |
| コールサイン | JOFP |
| 親局 | 福島 1323kHz |
| FM | |
| 放送対象地域 | 福島県 |
| コールサイン | JOFP-FM |
| 親局 | 福島 85.3MHz |
| 主な中継局 | |
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ラジオ 本文参照 | |
放送局概要
[編集]放送会館
[編集]所在地:福島市早稲町1-2
沿革
[編集]- 1942年(昭和17年)5月31日 - 会津若松ラジオ放送所が開局。
- 1950年(昭和25年)6月1日 - 社団法人日本放送協会解散、放送法に基づき特殊法人として新たに日本放送協会が設立され、旧社団法人の一切を継承。
- 1951年(昭和26年)6月1日 - 福島局と郡山局、ラジオ第2放送開始。
- 1952年(昭和27年)5月10日 - 平局、ラジオ第2放送開始。
- 1959年(昭和34年)
- 1960年(昭和35年)
- 11月1日 - 教育テレビジョン(JOFD-TV)、笹森山から放送開始。
- 11月10日 - 只見ラジオ中継放送所が開局。
- 1961年(昭和36年)12月23日 - 田島ラジオ中継放送所が開局。
- 1963年(昭和38年)2月 - 平放送会館運用開始。
- 1964年(昭和39年)7月1日 - ラジオFM放送の実用化試験放送・ステレオ放送実験が開始(ステレオ放送は仙台からの放送波中継で放送)。
- 1965年(昭和40年)
- 1966年(昭和41年)
- 1971年(昭和46年)12月 - 総合テレビ全面カラー化。
- 1976年(昭和51年)4月5日 - 総合テレビで県域ニュース生放送番組『きょうの福島(640)』放送開始。
- 1977年(昭和52年)期日不明 - FM放送、ローカル放送でのステレオ化工事が完了、福島ローカルのステレオ放送を開始[6]。
- 1978年(昭和53年)11月23日 - 国際電気通信連合による中波ラジオ放送全世界一斉周波数変更の取り決めに従い、ラジオ第1・第2放送の周波数が10kHz間隔から9kHz間隔に一斉変更。これに伴い福島本局は、ラジオ第1が1323kHzに、ラジオ第2が1602kHzに変更。同ラジオ中継局もそれぞれ変更された。
- 1981年(昭和56年)3月16日 - FMステレオ放送用のPCMデジタル音声回線が導入。これに伴い、ローカル以外でのステレオ放送に於ける仙台からの放送波中継を廃止[7][8]。
- 1984年(昭和59年)8月2日 - 総合テレビ音声多重放送開始[9][10]。
- 1988年(昭和63年)7月22日 - 機構改革により郡山局といわき局を福島局の支局に格下げ。同時にコールサインJOCP・JOCD(郡山局)を廃止。
- 1991年(平成3年)3月21日 - 教育テレビ音声多重放送開始[11]。
- 1998年(平成10年)3月30日 - 双葉ラジオ中継放送所(第1放送)が開局。
- 2000年(平成12年)4月 - 総合テレビで大型県域番組『ゆうYOUふくしま』放送開始。
- 2005年(平成17年)
- 9月 - 老朽化に伴い福島放送会館を福島駅前に移転。その際環境対策にも力を入れ、屋上に畑を作った。
- 12月1日 - 笹森山からデジタルテレビジョン放送(JOFP/JOFD-DTV)開始。
- 2006年(平成18年)12月1日 - 会津若松デジタルテレビジョン中継局開局。
- 2007年(平成19年)
- 12月1日 - 原町デジタルテレビジョン中継局開局。
- 12月10日 - いわき南デジタルテレビジョン中継局開局。
- 2009年(平成21年)
- 2月23日 - いわき北デジタルテレビジョン中継局開局。
- 4月 - 総合テレビで県域番組『ふくみみ』放送開始。
- 2011年(平成23年)
- 3月11日 - 東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)・福島第一原子力発電所事故発生。予定されていた開局70周年関連企画をすべて中止した。
- 6月5日 - 『今夜も生でさだまさし -がんばらんば福島-』が公開生放送で全国放送(翌週6月11日10時5分から福島県内向けに再放送)。
- 9月 - 双葉ラジオ中継局、震災と原発事故の影響で停波(翌年の3月23日に放送再開)。
- 2012年(平成24年)
- 3月31日 - この日の正午をもってアナログテレビジョン放送終了。
- 7月28日~8月12日 - スーパーハイビジョンによるロンドンオリンピックパブリックビューイングを日本・イギリス・アメリカの3カ国7会場で実施され、NHK福島放送局も会場の一つとなった[12]。
- 2013年(平成25年)4月 - ラジオ第1放送『ふくみみラジオ』放送開始
- 2016年(平成28年)
- 2021年(令和3年)
- 2022年(令和4年)
- 2023年(令和5年)
- 2024年(令和6年)
- 4月の番組改編で総合テレビのみ土日の18:45 - 18:59に「はまなかあいづサタデー・サンデー」を放送するため、18:45枠のみ福島ローカルが復活[15]。
取材体制
[編集]支局
[編集]2024年3月31日現在[16]。 2015年度にNHK全体で行われた職制改正により、全国各地の報道室が廃止され「支局」に統一された。
- 2014年度以前からの支局[17]
- かつてあった報道室
- 白河支局[20]
情報カメラ設置ポイント
[編集]| カメラ名 | 設置場所 | 撮影範囲 |
|---|---|---|
| 福島 | NHK福島放送局鉄塔 | 福島市内、福島駅、吾妻山を映す |
| 会津若松 | 城南スクール屋上 | 若松城(鶴ヶ城)に隣接しているため、全国放送でもたびたび使用される。 |
| 郡山 | NHK郡山支局鉄塔 | 郡山市内 |
| 富岡 | 富岡岬 | 福島第一原子力発電所 |
| いわき | - | 小名浜港内を映す。東北地方で大きな地震が発生すると度々使用される。 |
| 福島空港 | - | - |
| 磐梯高原(臨時) | - | 裏磐梯 |
| 尾瀬(臨時) | - | - |
| 花見山公園(臨時) | - | - |
放送系統
[編集]テレビ放送
[編集]- デジタルテレビ放送のリモコンキーIDはNHK総合テレビジョン(総合)が「1」、NHK教育テレビジョン(Eテレ)が「2」。
- アナログテレビ放送は当初2011年7月24日完全停波の予定だったが、東日本大震災の影響で延期され、2012年3月31日に停波となった。
- 親局 - 福島笹森山デジタル放送所(福島市)
| 放送局名 | デジタルテレビ | アナログテレビ(廃局) | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コールサイン | 物理チャンネル | 空中線電力 | ERP | チャンネル | コールサイン | 空中線電力 | ERP | |
| 総合 | JOFP-DTV | 15ch | 3kW | 30kW | 9ch | JOFP-TV | 映像3kW 音声750W | 映像17kW 音声4.3kW |
| Eテレ | JOFD-DTV | 14ch | 2ch | JOFD-TV | ||||
- 送信柱 45m自立式円管鉄塔をデジタル用に新設。アンテナ部も含めた高さは55m。
- 送信空中線 4L4段3面(総合、教育共用)
- 放送機形式 DTU-50/3R0(NEC)2台形式(1号機、2号機)。3kWと比較的出力が大きいことと省スペースを考えて冷却は水冷方式とした。
- 出力3kWは仙台局と並んで東北地区最大。
ラジオ放送
[編集]- AM放送
| 局名 | NHK AM | ラジオ第2(廃局) | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 周波数 | 送信出力 | コールサイン | 周波数 | 送信出力 | コールサイン | |
| 福島 | 1323kHz | 1kW[21] | JOFP | 1602kHz | 1kW | JOFD |
| 郡山 | 846kHz | 5kW | JOCP(廃止) | 1512kHz | 1kW | JOCD(廃止) |
| 会津若松 | 1161kHz | 100W | JOHT(廃止) | 1539kHz | 100W | JOHY(廃止) |
| いわき | 1341kHz | 1kW | JOHQ(廃止) | 1539kHz | 100W | JOHZ(廃止) |
| 只見 | 1584kHz | 100W | - | 1359kHz | 100W | - |
| 田島 | 1341kHz | 100W | - | 1602kHz | 100W | - |
| 西会津 | 1368kHz | 100W | - | 非置局 | ||
| 原町 | 1026kHz | 100W | - | 非置局 | ||
| 双葉 | 1161kHz | 100W | - | 非置局 | ||
- FM放送
| 局名 | NHK FM | |||
|---|---|---|---|---|
| 周波数 | 送信出力 | ERP | コールサイン | |
| 福島 | 85.3MHz | 1kW | 4.9kW | JOFP-FM |
| 伊達月舘 | 84.6MHz | 3W | 5W | - |
| 小野 | 84.0MHz | 3W | 2.5W | - |
| 塙 | 83.8MHz | 10W | 18.5W | - |
| 白河 | 84.3MHz | 100W | 89W | - |
| 会津若松 | 85.9MHz | 250W | 1.2kW | - |
| 柳津・三島 | 84.9MHz | 10W | 11W | - |
| いわき平 | 86.1MHz | 100W | 160W | - |
| いわき勿来 | 83.6MHz | 100W | 110W | - |
| 只見 | 84.8MHz | 1W | 810mW | - |
| 只見明和 | 83.7MHz | 10W | 16W | - |
| 南会津田島 | 85.0MHz | 10W | 22W | - |
| 南会津南郷 | 84.5MHz | 10W | 32W | - |
| 金山 | 84.1MHz | 10W | 16W | - |
| 金山大塩 | 83.3MHz | 1W | 2.3W | - |
| 原町 | 83.3MHz | 30W | 49W | - |
| 浪江・富岡 | 84.5MHz | 10W | 11.5W | - |
主な福島局制作番組
[編集]現在放送中の番組
[編集]2026年度前半期現在[22]。放送時刻は災害や緊急ニュース、スポーツ中継や重大な記者会見等の中継により短縮・途中打ち切り・休止・変更等される場合がある。
- ワンセグ放送では、2006年4月1日 - 2007年3月4日まで仙台局の番組が、そのまま送出されていた。
- 総合テレビ
- ニュース(福島)(平日 12:15 - 12:20)
- はまなかあいづTODAY(平日 18:10 - 19:00)
- ニュース845ふくしま(平日 20:45 - 21:00)
- プライムふくしま(金曜日 19:30 - 19:57 不定期。2023年4月~[23])
- はまなかあいづサタデー・サンデー(土日 18:45 - 18:59)
テレビのローカルニュースは、2024年度から土日以外の祝日・年末年始は全時間帯で仙台発。
- AM・FM
- ふくどん(AM・大相撲中継のない木曜日 16:10 - 17:55)
- 地域のニュース・気象情報
- 平日 11:50 - 12:00、12:15 - 12:20、18:50 - 19:00、(AM・FM)
- 平日 14:55 - 15:00(AMのみ)
- 木曜 16:55 - 17:00(AMのみ)
- ラジオは従来通り土日・祝日・年末年始は全時間帯で仙台発となっている。
過去に制作した番組
[編集]総合テレビ
[編集]- NHKニュースワイド福島
- NHKモーニングワイド福島(1988年4月4日 - 1988年4月1日、平日 7:30 - 7:50)
- NHKニュースおはよう福島(2000年4月3日 - 2026年3月27日、平日 7:45 - 8:00、7:50 - 7:58は東北ブロック放送)
- 2018年から8月の旧盆期間中は、番組休止となり、仙台から『おはよう東北』として、全編東北ブロック放送となっていた。
- くらしのチャンネル
- ゆうYOUふくしま~とことん広場~
- とことんふくしま
- 640きょうの福島(1976年4月5日 - 1982年4月2日、平日 18:40 - 19:00)
- 630ふくしま(1982年4月5日 - 1988年4月1日、平日 18:30 - 19:00)
- イブニングネットワーク福島(1988年4月4日 - 1997年3月31日)
- ネットワークふくしま610(1997年4月1日 - 、平日 18:10 - 18:30)
- ふくしま600( - 2005年3月25日)
- 福島スペシャル
- ふくしまパラダイス
- ここに福あり f MAP(金曜日 19:30 - 19:57 不定期、再放送は日曜日 13:05 - 13:32)
ラジオ第1
[編集]- ふくしま元気スタジオ
- こでらんに5→こでらんに5 next
FM放送
[編集]東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)発生時の対応
[編集]→全国放送・および東北ブロック向け放送の詳細については「NHK仙台放送局 § 東日本大震災における対応」を参照
- 福島放送局では東北ブロック向けの放送とは別に、地震発生後の2011年3月11日午後3時19分からラジオでローカル放送を行った[24]。また、今回の震災で発生した大津波や東京電力福島第一原子力発電所事故などの影響で県外で避難する生活を送っている福島県の住民のために、テレビの県内向けローカルニュース番組を配信するサービスを行っている(現在は毎日の早朝から夕方までの時間帯に拡大)[注釈 1]。かつては[いつ?]、ラジオの県内向けの日中のローカルニュースを配信するサービスもあわせて行っていたが、現在は終了している。
アナウンサー・キャスター
[編集]- 東日本大震災以降、配属されるアナウンサーや採用されるキャスターの多くが、福島県や東北地方出身者、東北地方の放送局への勤務経験がある者が中心となっている。
- 氏名の後の*は、過去に福島局勤務経験があるアナウンサー。
| 氏名 | 前任地 | 担当番組 | 備考 |
|---|---|---|---|
| アナウンサー | |||
| 黒田信哉 | 東京アナウンス室 | アナウンスグループ統括 福島県のニュース | |
| 池田達郎 | 福島県のニュース | ||
| 吾妻謙* | ラジオセンター | はまなかあいづTODAY (キャスター) | |
| 田口詩織 | 初任地 | ||
| 契約キャスター | |||
| 石井双葉 | ふくどん! | ||
| 煙山すずか | はまなかあいづToday (キャスター) |
||
| 渡邉由紀子 | はまなかあいづToday (リポーター) |
郡山市出身 | |
| 気象予報士 | |||
| 本橋淳也 | はまなかあいづToday | ||
キャンペーン
[編集]脚注
[編集]注釈
[編集]- ↑ 通常の「はまなかあいづToday」は2011年3月いっぱいは18時からの全国ニュース枠が臨時に拡大されているため放送休止となっており、土・日・祝日と同じ18時45分(3月最終週は18時40分) - 19時00分の「県内ローカルニュースと天気予報」に縮小。その後も、4月4日 - 5月6日は18時30分 - 18時45分に仙台からの東北ブロックニュースを放送していたため3月中と同様の対応が取られていた。
出典
[編集]- 1 2 「1941(昭和16)年2月12日 福島・郡山放送局開局 感激の初放送 |「福島県 今日は何の日」」『福島民報』2022年2月11日。2025年8月22日閲覧。
- ↑ 「1959(昭和34)年3月1日 NHK福島テレビジョン開局 チャンネル9 | 「福島県 今日は何の日」」『福島民報』2022年3月1日。2025年8月22日閲覧。
- ↑ 日本放送協会総合放送文化研究所放送史編修部『NHK年鑑'65』日本放送出版協会、1965年、332頁。
- ↑ NHK年鑑'66 P.30
- ↑ NHK年鑑'66 P.50
- ↑ 日本放送協会総合放送文化研究所放送史編修部『NHK年鑑'78』日本放送出版協会、1978年、170頁。doi:10.11501/12277993。
- ↑ 日本放送協会総合放送文化研究所放送史編修部『NHK年鑑'81』日本放送出版協会、1981年、42,215頁。
- ↑ FM fan 編集部(編集人:松村達郎)『FM fan 創刊15周年記念 臨時増刊・保存版』共同通信社、1981年6月1日、82頁。
- ↑ 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'85』日本放送出版協会、1985年、101頁。
- ↑ 「きょうから福島で音声多重放送開始」『福島民報縮刷版1984年8月号』(福島民報社)、31頁(1984年(昭和59年)8月2日、朝刊3面)。
- ↑ 日本放送協会放送文化研究所放送情報調査部『NHK年鑑'91』日本放送出版協会、1991年、284頁。
- ↑ 『スーパーハイビジョン ロンドンオリンピックパブリックビューイング上映競技について』(プレスリリース)日本放送協会、2012年7月5日。2015年1月13日閲覧。
- ↑ 僕と東北とのど自慢とペペロンチーノ(青木一徳 )|知っトク東北 - NHK仙台放送局 - ウェイバックマシン(2022年4月6日アーカイブ分)
- ↑ “NHKプラスで地域のニュース配信を拡大”. NHK広報局 (2023年4月6日). 2023年5月6日閲覧。
- ↑ ただし、春の大型連休期間・お盆・土日以外の祝日・年末年始は全時間帯で仙台発となる。なお、ラジオは従来通り土日・祝日・年末年始は全時間帯で仙台発となる。
- ↑ “NHK年鑑’24 資料編 経営「NHK局所所在地(2024年 3 月31日現在)」”. NHK. 2026年5月14日閲覧。
- ↑ “NHK年鑑’15 第4部 資料編 経営「NHK局所所在地(2015年 3 月31日現在)」”. NHK. 2026年5月14日閲覧。
- ↑ “NHK年鑑’15 第4部 資料編 経営「NHK局所所在地(2015年 3 月31日現在)」”. NHK. 2026年5月14日閲覧。
- ↑ “NHK年鑑’16 第4部 資料編 経営「NHK局所所在地(2016年 3 月31日現在)」”. NHK. 2026年5月14日閲覧。
- ↑ 2020年の『NHK年鑑』で名前が確認できる。“NHK年鑑’20 第2部 NHKの概況|第 1 章 放送|2 節 放送番組の制作”. NHK (2020年). 2026年5月14日閲覧。
- ↑ 総務省 電波利用ホームページ | 無線局免許状等情報、2019年3月16日閲覧。
- ↑ “2026年度前半期 定時番組の部門種別(各地域)”. 日本放送協会. 2026年5月4日閲覧。
- ↑ “プライムふくしまのエピソード一覧”. NHK. 2026年5月4日閲覧。
- ↑ “巨大津波襲来と警報・メディア〜想定外をどう伝えるか〜” (PDF). p. 13. 2013年6月23日閲覧。
- ↑ “古関裕而・連続テレビ小説「エール」関係情報 - 福島県ホームページ”. 福島県 観光交流課 観光企画担当 (2020年9月15日). 2026年5月4日閲覧。
外部リンク
[編集]- NHK福島放送局
- NHK福島放送局 (@nhk_fukushima) - X(旧Twitter)
ウィキメディア・コモンズには、NHK福島放送局に関するカテゴリがあります。
